業務中、通勤途中のケガは労災保険が適用されますので、患者様の窓口負担金なし(0円)で施術が受けられます。 当院は労働災害指定院ですので、安心してご相談ください。
■ このようなケースは労災保険が使用できます ・「通勤途中の駅の階段で足をひねってしまった」 ・「トラックからの荷卸しでギックリ腰になってしまった」 ・「車での外回り中に、事故を起こしてムチ打ちになってしまった」
■ 当院の労災治療の強み 仕事でのケガは、一日も早く痛みを抑えて日常生活や現場へ復帰することが最優先です。当院では以下の技術で徹底的にサポートします。
1. ボクシングジム仕込みの「強力な固定技術」 捻挫やギックリ腰などの急なケガに対しては、プロの現場で培ったテーピングや包帯術を駆使します。ただ湿布を貼るだけでなく、患部を職人の技術で的確に固定することで、初回の施術から痛みを大幅に軽減させ、生活への支障を最小限に抑えます。
2. 靭帯を壊さない「安全で精密な手技」 ムチ打ち等で首や腰の靭帯が傷ついている場合、無理にポキポキと鳴らすような強い矯正は、体が防衛本能で筋肉を固めてしまう(マッスルガード)ため逆効果です。当院では、ミリ単位の触診で痛みの原因を特定し、組織に負担をかけない安全な手技のみで回復を促します。
■ お手続きについて 上記のような労災に該当する場合は、会社の労務担当の方に報告の上、「療養補償給付たる療養の費用請求書(様式第7号(3))」を会社に必要事項を記入してもらった上でお持ちになってください。
※この用紙は会社側ではすぐには用意できない場合がほとんどです。書類は後日持ってきていただければ大丈夫ですので、まずは痛みを我慢せず、治療を最優先にご来院ください。
お手続き関係などで分からないことは、どのようなことでもご相談ください。
